So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

ハイキング 生藤山(リベンジ&山桜) [ハイキング]

2014年に一度訪れている山梨県の生藤山。
この時は急の天候不順により、途中で下山したので未登頂となって
いました。 今回は春の生藤山名物といわれる山桜鑑賞ももくろみ、
リベンジに向かいました。

前回と同じく石楯尾神社から、登山道へ向かいます。
syoto_01.jpg
登山道からの見える新緑が美しく、歩いているだけで楽しくなります。
この日は午前中とても天気に恵まれ、山歩きには最適でした。
syoto_02.jpg
syoto_04.jpg
生藤山は登り始めが少し急ですが、あとは尾根道をゆっくり登る登山道
なので、初心者でも景色を楽しみながら登れます。

歩いていると、所々に小さく咲いてる桜を見つけました。
syoto_03.jpg
そして上を見上げてみれば...
syoto_05.jpg
はるか頭上に桜の花が!それにしても高い桜の木です。

甘草水のベンチ近くまでたどり着くと、ちょっと咲き終わりかけた山桜
を見つけました。
syoto_07.jpg
花びらの形がちょっと面白いです。
syoto_08.jpg

そこからしばらく歩いて三国山の手前、ちょっと散り気味ですが綺麗に
咲いてる山桜を発見しました。
syoto_09.jpg
syoto_10.jpg
syoto_11.jpg
暫し、その凛とした美しい姿に感動。町の桜の木とはまた違う雰囲気に
心を奪われます。
少し花は散り始めていいたので遅かったかもしれませんが、先週の土曜に
も登った登山客の話では先週はまだ早かったそうです。
山の桜前線を追うのは難しいですね。

そして無事に生藤山を登頂、うっすら富士山が見えました。
syoto_13.jpg
山頂では久しぶりに山頂ラーメン開催、今回は鳥白湯麺です!
syoto_14.jpg
山頂で食べるラーメンはやっぱり最高なんです。
syoto_15.jpg

初めて見た山桜の姿にすっかり感動でした。
桜だけでなく、春の山には珍しい植物をいろいろ見つけました。
こちらはイカリソウという下を向いて咲く花↓
syoto_16.jpg
とても鮮やかなヤマブキ↓
syoto_17.jpg
季節によってさまざまに変わる山の表情にすっかり魅了されました。

下山直後に大雨が降ってビックリでした。山の天気はホント要注意です。
nice!(5)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

西武 vs. ソフトバンクホークス 3回戦 [LIONS]

始まりました、2017ペナントレース!
今年はWBCの影響で、例年より少し遅れて開幕戦を迎えました。
先週の4/9に西武 vs. ソフトバンクホークスの3回戦を観戦してき
ましたよ!
lions_12.jpg
今年から「メットライフドーム」と名前を変えた西武球場。
雨の中、たくさんの人が球場に集まりこの日は満員御礼!
まずは富士宮やきそばで腹ごしらえ。
lions_14.jpg

西武ライオンズは今年から辻監督にかわり、雰囲気がちょっと
一新。昨年までの守備の弱さを克服できるか、期待大。
4/9の時点でライオンズは、3勝4敗。
苦手ソフトバンクにどこまで食い下がれるか。

ライオンズ先発はウルフ、先発投手の少ないライオンズにとっては
貴重な戦力です。
lions_02.jpg
対するソフトバンクは東浜。
lions_11.jpg
ライオンズは序盤の1,2回で2点先取し勢いに乗ります。
ウルフは好調のピッチングで内野ゴロの山を築き、ソフトバンクを
抑え続けます。
特筆したいのが、ルーキーショート源田の活躍!
lions_16.jpg
ルーキーとは思えない、軽快かつ正確なプレーで三遊間を完璧に守り
ます。こんなショートが欲しかった!
lions_09.jpg
性格が控え目なんですけど、プレーは華麗です!

6回裏には浅村、中村の連打でノーアウト2,3塁。
lions_18.jpg
ここで栗山が犠牲フライを決めて1点追加!
lions_06.jpg
その後メヒアがライトへのタイムリーヒットでもう1点追加!
勢いが止まりません。

最後は守護神増田が1点取られたものの無事に抑えてゲームセット。
lions_07.jpg

苦手ソフトバンク相手に4-2での勝利でした!
lions_13.jpg

久しぶりの野球観戦。
やっぱり球場で見る野球は面白いですね。
皆で好きなチームを応援して、好きなものを食べて、こんな
幸せな空間はなかなか無いです。
lions_08.jpg
lions_19.jpg

ちなみに4/14時点でライオンズは2位!勝率なんと6割。


nice!(4)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ハイキング 筑波山(男体山) [ハイキング]

ちょっと更新が滞ってしまいました、いつのまにか4月!
先月の3連休に、今年初のハイキングに行ってまいりました。
やっとハイキングシーズンスタートです。

今年初のハイキングは、以前から行きたかった日本百名山の
ひとつ筑波山です。
今回は筑波山神社から男体山頂を目指すルート、御幸ヶ原コース
を選びました。
tsukuba_01.jpg
今回は埼玉からのアクセスはちょっと面倒だったので、登山
まで車で移動し登山開始です!
ちなみに登山口に一番近い駐車場は、筑波山神社の駐車場です。
手前の市営駐車場からはちょっと距離があります。

こちらが登山口近くの筑波山神社。
tsukuba_02.jpg
厳かな雰囲気に圧倒されます、こちらで安全祈願。

神社左側の階段を上ると登山口です。隣にケーブルカー乗り場が
あります。
tsukuba_03.jpg
鳥居をくぐり登山スタート、といきなり急こう配!
それもそのはず、この御幸ヶ原コースはケーブルカーと並走した
形の登山道なので、ケーブルカーと近い角度の坂が続きます。
tsukuba_05.jpg
そして階段、階段。
tsukuba_06.jpg
やっと中間地点、ここでケーブルカーと遭遇。
tsukuba_07.jpg
いや、登坂角度がスゴイ...。

登山道には様々な木の姿が見られ、ただならぬ空気を醸し出してます。
tsukuba_04.jpg
数多くの巨木、歴史を感じますね。
tsukuba_08.jpg
二本が合体した杉??仲良すぎです。
tsukuba_16.jpg
こちらは紫峰杉と呼ばれる不思議な形の杉。うーん、ミラクル

そしてまた階段、階段。
tsukuba_09.jpg
で、階段を登りきるとケーブルカー乗り場横にでます。
tsukuba_10.jpg

まだここは頂上ではないので、ここから男体山に。
tsukuba_17.jpg
雪だるま? この日は山頂付近にまだ雪が残ってました。
そしてここでも急な岩々が行く手を阻みます。
tsukuba_15.jpg
やっとのことで、男体山登頂~、標高871mです。
tsukuba_12.jpg
しかし、すっかりモヤってしまい景色は真っ白。
tsukuba_11.jpg

標高871mながら、登山道の急こう配にやられかなりの疲労度。
昼飯を食べたあと、我々の決断は「ケーブルカーで下ろう」でした。
ということで、僅か8分でラクチンに無事下山...ユルい!

帰りに筑波山梅まつりを覗いてみました。
tsukuba_14.jpg
すこし散っていましたが、なかなかの眺めでしたよ。
園内はとても広くて、ぼーっとその風景を眺めているだけでも
かなり癒されます。

そんなこんなで、始まりましたハイキングシーズン。
今年は今までよりもスケールの大きい山に挑戦の予定です。

帰りの道で「筑波ハム」なるお店見つけました、ハムなど本当に美味です!

nice!(5)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

大宮第二公園 梅まつり [散歩]

だいぶ春らしい陽気になってきた土曜日に、大宮第二公園にて開催
されている梅まつりに出かけました。
大宮駅から歩いていったのですが、そこそこの距離がありいい運動
になりました。
umematuri_01.jpg
同時に全国陶器市も開催されてます~。

天気も良く、気温も高かったせいかかなりの人出で盛り上がってま
した。レジャーシートを広げ、思い思いにそれぞれが梅を楽しんで
いる風景が和みました。
umematuri_04.jpg
umematuri_06.jpg
我々もレジャーシートを広げて、梅を楽しむことに。
と、そのまえに花より団子(笑)。
umematuri_05.jpg
入口の団子屋さんのいい匂いに釣られて買っちゃいました。

梅まつりって始めて来ましたが、桜に比べて梅の花は形がそれぞれ
で、見ていて飽きないですね。しかも品種も様々で、花の形も咲き方
もいろいろなので面白いです。
umematuri_07.jpg
umematuri_08.jpg
umematuri_03.jpg

帰りに、全国陶器市も見てきました。
最近お気に入りの波佐見焼があったので、お茶碗を買ってみました。
umematuri_09.jpg

春っていいなあ...花粉さえなければ、ヘックション!


nice!(7)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

横浜美術館コレクション展 2016年度第3期 [散歩]

天気の良かった土曜日に、久しぶりに横浜へ出かけました。
お目当ては横浜美術館で開催されている写真展、「横浜美術館
コレクション展 2016年度第3期」。
2014年にも横浜の新聞博物館で写真展を見ましたが、それ以来
面白そうな写真展情報に敏感になりました。

晴天の横浜、今回は首都高速C2から湾岸線→羽田線と初めての
コースで行ってみました。渋滞もなかったので、とても快適に
みなとみらいまで来れましたよ。
yokohama_001.jpg
yokohama_002.jpg
マークイズ横浜で昼食をとったあと、横浜美術館へ。
うーん、何年振りかしら?
yokohama_003.jpg
yokohama_004.jpg
同時開催されていた「篠山紀信展」のせいか、チケット売り場は
長蛇の列。
yokohama_005.jpg

展示構成は2部構成となってました。
Ⅰ 昭和の肖像 ―写真で辿る「昭和」の人と歴史
Ⅱ “マシン・エイジ”の視覚革命 ―両大戦間の写真と映像

僕にとって印象的だったのは「Ⅰ 昭和の肖像」のほうでした。
戦前から、敗戦...そして1955年頃までの復興と高度成長。
同じ国とは思えないほど、短期間での劇的な変化に改めて衝撃
を受けましたね。
その後は学生運動、そしてバブル期まで。昭和という時代は
本当に激動の期間だったんだなあ。
yokohama_006.jpg

こちらは2部あわせてなんと、400点という作品数で見ごたえ十分
の写真展です。ちょうどパシフィコ横浜でカメラ展CP+2017が
開催されてたせいもあり、写真展は大盛況でした。

しかし帰りは大渋滞、C2を諦め都心環状線...一般道に逃げました。
nice!(8)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

吾妻光良 & The Swinging Boppers [音楽]

最近夫婦でハマっているアーティストがありまして、毎日かなり
のヘビーローテーションで聞いております。
それは「吾妻光良 & The Swinging Boppers」というスイングジャズ
バンドなんですが、なんといっても歌詞が楽しい!
ライブアルバム「Sweatin' Ballroom / Jumpin' At The Cuckoo Valley 」と
アルバム「Seven & Bi-decade 」から代表的な曲名だけいくつか書きま
すね。
・歳には勝てないぜ
・顔のシワ
・カミさん不細工な方がいい
・学校出たのかな
・バッチグー

曲名だけでは...どんな曲なんだ!?ですが、これが一度聞くと病みつき。
上質なスイングジャズに乗せて、中高年の悲哀をコミカルに歌い上げる
このセンスが最高。
orig_01.jpg

ビッグバンドのスイングジャズってそれだけでも聞いていて楽しい
イメージがあるのですが(モダンジャズに比べ)、しかもついつい笑って
しまう楽しい歌詞が合体したら、聞いてる側はハッピーになるしかありま
せん(笑)。
バンドの皆さんはリーダーの吾妻光良含め、ほぼ全員が普通のサラリー
マンなんだそうです。それぞれの仕事があるので、活動はアマチュアの範疇
になってしまい結成30年なんですが、いまだにアルバムは7枚しかありません。
でも、そんなペースだから長続きなんですかね。

世知辛い世の中、「歳には勝てないぜ」を口ずさんで出勤です♪


nice!(6)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

この世界の片隅に [映画]

昨年11月から公開されている話題作「この世界の片隅に」を
観てきました。話題作でありながら、なぜか上映館が少なく
遠くの映画館まで出かけました。
原作は漫画家のこうの史代が漫画アクション誌にて2年間連載
した作品で、第13回文化庁メディア芸術祭の漫画部門最優秀賞
を受賞しています。
この世界_05.jpg
物語は太平洋戦争中、広島の呉に嫁いだ18歳の少女「すず」が
見た戦争の日常を淡々と、時にコミカルに描いていきます。
「すず」が呉に嫁いだのは昭和18年、戦況は悪化し昭和20年に
は米軍機により軍港である呉は空襲されます。
物資は欠乏し、親しい人々を空襲で失い、それでも毎日を懸命
生きる「すず」。
そして、昭和20年の夏がやってきます。

当時の暮らしを綿密にリサーチし、隣保班、配給など戦中ならでは
の日常を史実に沿った形で描かれていきます。その理不尽な状況で
も、限られた食材、物資を工夫し豊かな暮らしをしようと奮闘する
当時の主婦たちの姿勢に感動してしまいます。
その中でも「すず」が少ない配給米を工夫して炊いて、量を倍にす
る「楠公飯」に挑戦するシーンは関心しつつも、その結末が可笑し
くてついつい笑ってしまいます。
(すごく手間がかかる割に味は...のようです)

戦争中の世界を描いた物語ですが、「すず」を含め登場するキャラ
クターそれぞれが助け合い、毎日を楽しく一生懸命に生きている姿
がとても凛としていて、悲壮感は感じられません。
物語全体を通して感じることは、彼らを過去の戦災者として描くの
ではなく、我々と変わらない「ごく普通の市民」として描ききって
いる点です。だからこそ、呉が空襲されるシーンでは、愛おしき
彼らの頭上になぜ残酷に爆弾が落とされなければならないのか?
やるせなくて、胸が締め付けられます。
親しい人を失い、街を焼かれ...喪失感に打ちひしがれ、それでも
「すず」達は懸命に生きていきます。

この映画はクラウドファウンディングにより、一般の方から資金
集め制作されたそうです。出資する側の作品に対する想いと、作り手
の作品に対する想いが高い次元で合致し、この素晴らしい映画が完成
したのだと感じました。

是非、劇場にてご覧いただくことをオススメいたします!




nice!(5)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

新年あけましておめでとうございます。

もうすでに松の内になってしまいましたが、
あけましておめでとうございます。
今年は年末から体調崩し、仕事始めを迎えても
いまだに喉の痛みが取れない始末。
なかなか体力が戻りませんね~。
やっぱり運動不足かな...今年は昨年さぼった分
頑張って走りたいと思います。

特に正月の写真がありませんので、昨年高尾山にて
撮れた白富士をUPします。
takao2_13.jpg

皆様にとって幸せな一年でありますように。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


nice!(5)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー [映画]

ついに12月16日一斉公開されたスターウォーズスピンオフ作品
「ローグ・ワン」、3D IMAXで鑑賞してきました。
物語はEP4のオープニングロールに書かれた、わずか数行の内容
「反乱軍スパイが帝国の最終兵器の設計図を盗むことに成功する」
をEP4の直前まで描きます。
rogue_one.jpg
ジェダイが一人も出ない、スターウォーズストーリー。
キャラクターもダース・ベーダー以外は無名のキャラばかり。
だからこそ、今までとは一味違うスターウォーズの世界が描かれて
いてとても面白かったです。
公開して間もないので、ネタバレが気にな方は飛ばしてください。
---------------------------------------------------------------------------
今まで描かれなかった反乱軍スパイが主役のストーリー。
主人公はデス・スター設計者の娘で、今は犯罪者として投獄されている
ジン・アーソ。反乱軍によって解放され、デス・スター設計図の奪取を
命令されます。
ジンと行動を共にするのが、反乱軍情報部のキャシアン。
彼は反乱軍の裏の作戦遂行に携わり、様々な暗殺、工作作業に身を投じて
きました。
その後、途中で仲間となる3人もそれぞれが訳ありのアウトローばかり。
帝国軍のデス・スターはほぼ完成していて、その強力な攻撃力を反乱軍に
見せつけます。動揺する反乱軍幹部...もはや降伏しかないと諦めたその時
ジンと仲間たちは反乱軍の命令を無視して、宇宙船を奪い帝国軍の厳戒態
勢が敷かれた惑星スカリフに向かいます。
そこにはジンの父が残したデス・スターの設計図が保存されているのです。

とても面白かったのが、今まで勇気と誠実の塊と思っていた反乱軍が、
裏工作、暗殺などの裏面をもっていたという描写。
ジンに協力する仲間たちはその裏面を支えた、名もないヒーロー達。
惑星スカリフでは一人、また一人と仲間たちが命を失います。
激戦のなか、皆がそれぞれの役割を果たし最後の最後まで「僅かな希望」
のリレーを繋げていきます。
フォースが無くとも...人間には信頼という強い力があると感じさせる、
とても素晴らしいストーリーでした。

「ローグ・ワン」とは反乱軍から宇宙船を奪うときに、管制塔からコード
を聞かれ、パイロットのボーディーが適当に答えたコードです。
自分たちの運命がどうなるかわかっていた彼らにとって、名前はどうでも
よかったのかもしれません。でもいまあのシーンを思い出すと、ちょっと
目頭が熱くなります。
スターウォーズに興味のない方でも十分楽しめるSF大作です、おススメ。

こちらの記事をもって、本年は最後のUPになります。
今年も一年、ありがとうございました。
引き続き来年も宜しくお願い致します。
皆さま、良いお年をお迎えください!
May the force be with you !



nice!(2)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

スマホ本体を交換しました 

しばらくバタバタして更新遅れました。
先日、自らの凡ミスにて4月に買ったばかりのスマホを壊して
しまいました(涙)。
うっかりお尻のポケットにスマホを入れたままベンチに座ってしまい、
アッと思った時には画面上部に大きな亀裂が入り画面半分がブラック
アウト...。しばらくすると何を操作しても反応がなくなりました。

サービスセンターに問い合わせたところ、端末安心保証サービスに
入っていないと画面修理はかなり高額(3万以上)の修理代がとられる
可能性大とのこと。しかも修理見積もりだけで6千円程度かかるとは!
端末安心保証サービスに入ってればよかったと大反省。
入っていれば一回目は5千円、二回目は8千円で新品と交換が可能なの
です。ちなみにこのサービスは新規携帯を買ったときにしか申し込みで
きません。

ということで泣く泣く、新機種を購入。
今回も富士通のモデルでarrows M03に変えました。
fujitsu_01.jpg
SIMカードは今までのが使えるので、それを差し込むと今までインストール
していたアプリ類は自動で更新されました。
mora音楽ダウンロードデータも履歴が残っていたので、すべて復活が
できました。とりあえず復旧作業はそれほど大変ではなかったです。

それにしても、自分の不注意とはいえ31,800円の出費は痛かった。
これからは絶対お尻のポケットにしまわないよう気を付けます。

当然、端末安心保証サービス入りました...月額370円。



nice!(7)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画
前の10件 | -
メッセージを送る